Method

リーダーロボットと共働し需要を創る

をミッションに「需要創造型リーダー自律型人材(メンバー)に必要な思考と行動」「 ロボットのマネジメント手法」の研究開発と訓練に取り組んでおり、約820社、従業員数30,000人の組織から年商30億円の企業、上場準備直前のスタートアップ企業への提供実績を有している。また“需要創造の芸術と科学”をテーマにビジネスの創造力、人間がマネジメントしやすいロボットのユーザーインターフェースの実験検証をするスマートクリエイティブマネジメント総合研究所を構えている。スマートクリエイティブマネジメント®︎は弊社の登録商標。

リクエスト株式会社 代表取締役
スマートクリエイティブマネジメント総合研究所 理事長
甲畑智康

導入企業:約820

事業内容:
1. 需要創造型リーダーの開発
2. 自律型材(メンバー)の育成
3. ロボットのマネジメント

スマートクリエイティブマネジメント総合研究所と弊社クライアントが共働型で研究開発したノウハウの一部を”無償”で公開しています。目的は弊社プロダクトの導入をご検討いただくため。

※秘匿性の高いメソッドです。弊社プロダクトの導入をご検討頂けない方、情報取りの方はご遠慮ください。


情報が無料になり、知識とスキルも無料になっている。希少な知識とスキルは一般公開されず課金されるが、いずれ価値は無くなっていく。無価値化までの時間も短縮されている。情報、知識、スキルはデジタル化できる。デジタル化できるものは簡単に流通ができる。囲い込むことはできない。このような環境変化に弊社も対応するため、今まで4時間、定員10名、80万円(税別)で実施してきました訓練用のテキスト(フルバージョン)を無償で公開することにいたしました。詳細はこちらまで


安全に関わる様々な手法を導入している。しかし、事故やその予兆となるヒヤリハットの件数が減らない。その原因は職場・ラインのリーダーの作業者への関わり方にある。では、リーダーは具体的にどのように職場の作業者に関わると良いのか?


自律型人材になっていくには“視座”を上げる必要がある。視座を上げるピンポイントは、相手の立場で想像できる習慣がつくこと。自分の立場からの思考では、視座は上がらない。知識やスキルをどれだけ身に付けても視座は上がらない。誰でも、はじめは自分の立場からでしか考えられない。では、どのようなステップを踏み、相手の立場になっていくのか?


リーダーがプレイヤーとしてお客様のために動きつづけるのにも限界がある。「どうすれば部下がお客様のために自発的に行動と思考をしてくれるのか?」。ポイントは「部下のできることを増やす。自発的になる。それから思考と想像ができるようにする」。具体的にどうすれば良いのか?


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