導入企業:約820

事業内容:
1. 需要創造型リーダーの開発®︎
2. 自律型材(メンバー)の育成
3. ロボットのマネジメント
4. Nudge Product™

弊社クライアントとスマートクリエイティブマネジメント総合研究所・ABAオペレーションズ研究センターが共働型で研究開発したノウハウの一部を”無償”で公開しています。目的は弊社プロダクトの導入をご検討いただくため。


人間はどのようなステップで成長するのか?できることが増えていくのか?その具体的なスモールステップを弊社ABAオペレーションズ研究センターが実験検証を通じて体系化しています。このステップの根本にある原理原則については、こちらからご覧いただけます。合わせてご活用ください。


部下に良かれと思って仕事を任せる。部下はそれを求めていない。それよりも「プライベートを重視したい」「ストレスなく仕事がしたい」「(ストレスなく)人の役に立ちたい」「できることを増やしてほしい」「らくにやりたい(目先の効率)」などの動機を持っている。これらを制約条件ととらえて、自律的に創造的にしていくやり方を身に付ける企業が増えてきています。以前に比べ、上司と部下が関わる時間が減っている。詳細はこちらまで


講義後に受講者から「いい話を聴きました。ありがとうございます」と言われても、受講者は実生活に戻ると、今まで通りの習慣をしてしまう。これでは講師は役割を担えていない。この状況を少しでも変えて頂くために、実際に弊社クライアント先の訓練時に使用しています応用行動分析学にもとづき実験検証されたやり方を公開することにしました。詳細はこちらへ


若手』の場合。取引先や顧客(社内メンバーを含む)と上手く仕事が進んでいる場合は積極的に関わる。デジタルツールを駆使、取引先が不快にならない情報提供ができる。取引先の役に立とうと、若手のレベルで一生懸命に接触してくれる。しかし、相手から少しでもネガティブな反応があると大きく3つのパターンの問題行動をとりはじめる。もったいない。相手は期待しているのに、自分でその期待に応えない選択をしてしまう。


安全に関わる様々な手法を導入している。しかし、事故やその予兆となるヒヤリハットの件数が減らない。その原因は職場・ラインのリーダーの作業者への関わり方にある。では、リーダーは具体的にどのように職場の作業者に関わると良いのか?


自律型人材になっていくには“視座”を上げる必要がある。視座を上げるピンポイントは、相手の立場で想像できる習慣がつくこと。自分の立場からの思考では、視座は上がらない。知識やスキルをどれだけ身に付けても視座は上がらない。誰でも、はじめは自分の立場からでしか考えられない。では、どのようなステップを踏み、相手の立場になっていくのか?


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