主なプロダクト

人間の行動原理と原則にもとづいた

創造型リーダーの
科学的な育成

需要創造の科学技術 スマートクリエイティブマネジメント®
創造力のセルフマネジメント® は弊社の登録商標

需要創造の技術で発想転換

既存の需要に対処し守ることは、日々のキャッシュを手堅く獲得するためにはとても重要です。しかし、そればかりに注力することは事業を継続する場合、危険がある。既存の需要はいずれ無くなっていく。急に消滅することもある。そのため、新たな需要を開発・開拓・創造する行動と思考の習慣が必要になる。約750社・延べ54,000人、大手企業の経営幹部・次世代リーダー、中小企業の後継者候補、金融機関の融資担当者が身に付けた、人間の行動原理と原則にもとづいたスマートクリエイティブマネジメント®。個人のヒラメキ、柔軟な発想は必要ない。ヒラメキ、柔軟な発想は再現性がない。再現性のないものは、事業に取込むべきではない。事業には再現性が必要です。

生産性の向上は 需要創造を低下させる

生産性の向上は 需要創造後に行うもの

需要減少時は 生産性より創造性を優先

今までと同じやり方で仕事を回す。当然、需要は減少し無くなる。減少する需要を競合と奪い合う。価格競争に陥り、利益が出なくなる。借入を増やす。いずれは返済時期がやってくる。目の前の問題に対処することは必要です。目の前の火は消さないと生きてはいけない。しかし、このままではいずれ既存需要は枯渇する。売上金額と粗利金額は確実に減り続ける。解くべき課題は新たな需要の創造。具体的な課題と解決策を創造し、現金を獲得する具体的なやり方を変えていく。この課題を解決しやすくするために、はじめやすく、続けやすくするために、22年をかけ脳科学、認知科学、行動科学に基づき研究開発された需要創造の科学技術がスマートクリエイティブマネジメント®創造力のセルフマネジメント®。

需要創造の技術で常識を創る

プロダクト一覧をダウンロードする


エッセンス トレーニング

スマートクリエイティブマネジメント®、創造力のセルフマネジメント®のすべてのプロダクトのコア・核になる技術のみをご提供しています。人間の行動原理と原則にもとづいた創造力の具体的な用途展開をする前に、そもそも、スマートクリエイティブマネジメント®のとは何かの根幹を身に付けることができます。

関連記事:


創造型リーダーになるリーダーシップ拡張ワークショップ


有効商談を増やすエンジニアリングマーケティング

スマートクリエイティブマネジメント®は人と組織の創造力を高める。その上でエンジニアリングマーケティングで有効商談を増やす。有効商談をただ増やしても、営業担当者が成約につなげることはできない。どうすれば、ふつうの営業担当が有効商談を成約につなげる確率を上げることができるのか。そのやり方を実践を通じて系統的に身に付ける。

関連記事


自発・主体で考え・動く創造型人材のマネジメント

人を自発”的”、主体”的”にし、行動量と思考量を増やすことは簡単にできる。しかし、環境が変わる中で、人を自発、主体にしていく必要がある。特に、人と人との対面での関りに制限がかかる環境では、自発”的”、主体”的”では業績を向上させることは難しくなる。

関連記事


スマートクリエイティブセールス

環境が変わると、求められるやり方も変わる。しかし、過去に身に付け習慣にしている行動と思考は簡単には取除くことはできない。その結果、お客様・取引先に必要とされなくなる。お客様・取引先が必要とするものをつかめなくなる。このような事業環境の中で、営業はいかにしてお客様・取引先の利益をはかり、自らの繁栄を得ていくか。そのやり方を身に付ける。

導入プログラム詳細はこちら

関連記事


Online営業のスマートクリエイティブセールス

関連記事:


想像力の創り方

相手の立場で考える。相手の立場に立つ。各社の仕事場でふつうに言葉にされる。しかし、ふつうに言葉にしている人であっても、実際にはできていないことが多い。それだけ、相手の立場で考えたり、相手の立場に立つことは難しい。また、”相手の立場で考える”のと”相手の立場を想像し考える”のとでは、結果が大きく変わってくる。

関連記事


クリエイティブ コーチ

クリエイティブコーチ。
・コーチがクライアントへ
・リーダーがメンバーへ
・先輩が後輩へ
・社員がお客様(取引先)へ
・先生が生徒へ
・友人が友人へ
・親が子へ
人が人に関わる。そして、相手が気づいていない未知の領域に気づいてもらう。気づいた直後に成長課題を明らかにするために。その成長課題を解決する習慣を創るために。いずれも想像力と創造力が必要になる。それが無いため、それを体系的に学習していないため、お互いに相手のことを思い関わっているが、経験も違えば、持っている知識も技術も違うため、相手の思いを解釈する際に、誤解が生じてしまう。良かれと思ってやっことが、お互いに関係を悪くすることがある。これは極めてもったいないこと。人間、はじめは誰も悪気はない。
ティーチングを終え、通常のコーチングの先に、クリエイティブコーチの役割がある。パターン化、形式知化できる仕事は、いずれ機械化・自動化される。人間の負担は低減される。低減されることは、人間が”必要ではない”ことを表している。人間は生きていく必要がある。そこに理屈は無い。では、どうすれば良いのか?人が人に関わり、相手のクリエイティビティを高めていく。そのためのクリエイティビティを高めていく。クリエイティビティにはやらされ感はない。他責にできることはなくなる。感情を持つ人間が、人間らしく生きていく、活きていくことができるようになる。仕事に貴賤は無い。相手の視点と立場を自分なりに一所懸命に想像し関わる。たとえ、それが間違っていたとしても、その関わりは尊く価値がある。他者・他社が上手くいっている(と言われる)やり方や続け方をやることで、失敗しなさそうな安心感は得る。しかし、それだけでは相手のためにはならない。相手があるから、自分の存在を認識できる。人に関わることは、好き嫌いに関わらず一蓮托生。


他責が自責になる想像力の訓練

ご提供時には”創造力のセルフマネジメント®”と名称を変えることもあります

他責にしたくなることは誰にだってある。① 他責にしていることを自覚できている。② 他責にしていることを自覚できていない。このどちらかで介入の仕方がことなってくる。①の他責にしていることを自覚できている場合、抱えている問題を一緒に解決してあげる、もしくは、抱えている問題の解決の仕方を具体的に示唆してあげる。状況によっては、その示唆の負担感を下げてあげれば、他責から自責になっていく。問題は②の他責にしていることを自覚できていないパターン。

関連記事


売上をつくる創造力のつくり方

環境が変わる。今までのやり方が使えなくなる。時間が経てば環境はもとに戻ると楽観視する。その間に変化した環境に適応できる新たなやり方を想像し、やってみながらより精度を高め創造していく競合・人がいる。その新たなやり方が、お客様・取引先に受け入れられる。その結果、環境はもとに戻らなくなる。ではどうすれば良いのか。そのやり方を身に付ける。クリエイティブな組織文化を創造することは難しいことではない。クリエイティブなチームを創造することも同様です。

導入事例:全国展開の医療機器の製造販売業

関連記事


クリエイティブチームのつくり方

オンライン・リモートが仕事の中にある場合、管理監督スキルは機能しない。管理監督をしようとしても、誰もそれに価値を見いださない。部下やパートナー企業、お客様・取引先が必要とする価値を提供できる、もしくは価値を共に創っていけるスキルを持つ人が、前に出てくる。場をリードするようになる。ここでどうするかの意思決定が、クリエイティブチーム・組織をつくるか、官僚組織をつくるかの分岐点になる。官僚組織つまり、管理監督を押し出す場合、オンライン・リモートでのミーティングの前に、意思決定者とその周辺の人達への個別の根回しをする暗黙のルールをつくり、実施していけば良い。しかし、クリエイティブチーム・組織をつくり、他社ができない価値を創造していく場合は、いまの状態をつづければ良い。

創造力は人と人との正しい関り、関係性の中から生まれるもの。相手が安心できなければ、信頼は得られない。信頼の無い中で、創造力は発揮されない。

導入事例: 建築資材の製造販売業

関連記事


クリエイティブシンキングのやり方

芸術家は作品を制作し人に問いをかける。目の前の問題に追われていると「その問いの解決策も出して欲しい」とつい思うことがある。しかし、問いの解決策まで創ることは、芸術家の事業ドメインではない。スマートクリエイティブマネジメント®は、芸術家の方々の思考・行動パターンの観察、実験検証の結果にももとづいて体系化されている。ビジネスの場には様々の問題がある。組織の中ではその問題をミスなく速く解決できる人が優秀だと評価される。組織はすでにある需要に効率的に対応するためにある。分業化されることで、解くべき問題の幅は小さくなっていく。その問題に対して「そもそも、なぜ、その問題を解くのか?」「その問題を解くことで何をしたいのか?」「その問題よりも解くべき問題があるのではないか?」と問いをかけることはない圧倒的にすくない。この状態では新たな需要を創造することがはじまらない。そのためにどうすれば良いのか。それがスマートクリエイティブマネジメント®にもとづいたクリエイティブシンキングです。

プログラムの詳細

関連記事:

「柔軟に考える」ことは大切ですが、簡単にできることではない。組織の中で分業化された業務を担い、組織の常識・業界の常識を身に付ける。行動と思考パターンが習慣になり、条件反射でできるようになり、パフォーマンスが上がる。習慣、条件反射で発生する行動と思考は、意識下に引き出すことが極めて難しい。そのような状態で「柔軟に考える」ことを、個人の自己研鑽にゆだねていては、いつまでたっても組織は変わることができない。


創造力のセルフマネジメント®

スマートクリエイティブマネジメント®のプロダクトの中で、唯一の個人向けプロダクトです。それぞれの置かれている環境の中で、いかに負担感少なく効果的に創造力を高めていくか。そのためのアセスメント後、パーソナルトレーニングを実施していきます。※創造力のセルフマネジメント® は弊社の登録商標です。

関連記事:

複数名で実施したスマートクリエイティブマネジメント®︎のトレーニング後に、個別で1回30分のセッションを実施するケースもあります。


経済力を上げる需要創造

関連記事:

研修の評価平均4.8から0.0。いずれもお客様満足度が高く継続を頂けている


クリエイティブ スーパーバイジング

スーパーバイザーは人を指導する立場にある。相手のことを想像し、相手の立場で考える必要がる。自分の立ち位置を変える必要がある。しかし、スーパーバイザーの多くは、決められたリストやマニュアルを使い、相手をチェック、指摘する。リストやマニュアルをどれだけ活用しても、相手のことが想像できなければ、相手が成長する指導はできない。自分の立ち位置を変え、相手のことを想像するには、適切なスーパービジョンを受ける必要がある。自分だけ、自分1人では立ち位置を変えること、相手のことを想像することは難しい。

関連記事


常識の使い方

常識は目の前のものごとを効率的に対処する手段。もし、常識がない場合、お互いに了解事項をその都度、詳細に確認しすり合わせる必要がある。これではモノゴトが前に進まない。この問題を解決するために常識がある。組織や業界の常識を学習し、習慣になり、条件反射で使いこなせるようになる。仕事をこなすスピードが上がり、生産性が上がる。しかし、事業環境が変化し始めると問題が発生する。条件反射化された常識の中で、機能しなくなるものが出てくる。条件反射化されているため、どの常識が機能しなくなっているのかがわからない。では、どうすればよいか。

導入事例:営業組織の常識の使い方


イノベーションのための“組織と業界の常識のたな卸し”

関連記事:


世界基準の需要創造力

育成プログラム開発
社員インストラクター養成

多くの人材育成プログラムは、どこの企業にも受け入れられる汎用性の高いものです。そのため、自社の組織文化に根付くことはない。この状況を変えるために、自社独自の育成プログラムを制作し、社外講師を使わずに内部講師で回していく。依頼される方は「今まで何度も社員には伝えている。しかし、社員が身に付けてくれない」と口にする。何度も社員に伝えても、社員に身に付かないことは、育成のパターンができていない結果。事業戦略、そして人材開発戦略を実現するための人材をつくる。そのためには、自社独自の育成のパターンを創造する必要がある。

スマートクリエイティブマネジメント® を導入した企業の約5% は、自社独自の新たな需要創造のプログラムを開発し、それを社内で実施・定着できるインストラクターを養成しています。各業種のトップ3に入る上場企業、各地区の年商50億から100億の有力企業。

プログラム詳細・導入事例はこちらまで
介護施設スタッフさんの創造力の開発

関連記事


トライアル講座の映像視聴

創造力を高めるロジックとエビデンス、やり方は頭でわかる。しかし、頭でわかったことを実際に仕事で実践し、それを続けられる人は10人中1人いるかいないかです。まず、この原因を知りることからはじめる。


新たな需要創造のデジタルデバイス

分業化された組織、つまり、全体の業務プロセスを俯瞰せず、決められた業務の範囲でパフォーマンスを最大化する環境の中で、全体を俯瞰し新たな需要を開発・開拓・創造する。そのための自社独自のデバイスを共創型で創発を促しながら企画・開発していきます。デジタルマーケティングは一部の社員が担うものではなく、多くの社員が担うもの。担えるものです。外部から導入したデバイスは、多くの社員は使わないため。

※各社との機密保持契約上、詳細は公開できません。個別にご相談ください。個別に公開できる範囲の内容をお伝えしていきます。

創造力アップ無料レポート

創造力は一部の人達の能力ではなくなっている。AIなどの機械化・自動化が進むことで仕事をする人、すべてに求められてきている。また需要が減少、無くなる時代においても同様。


世界基準の創造力と自分を比べるアセスメント

頭でわかっていても、行動・思考できるわけではない。10人中8人以上の人達は、頭でわかったことを、行動できる、思考できると錯覚する。

創造力を高める無料メール
ワンポイントレッスン

1:創造力を高める今すぐできるインプットの増やし方
2:創造力を高める新たに増やすインプットの増やし方
3:創造力に直結する想像力の具体的な高め方
4:需要者の思考をシミュレーションするやり方
5:創造力を高める負担感少なくできる描く力の高め方
6:想像を創造につなげる具体的なやり方
7:創造を市場に適合させていく具体的なやり方

※サイドバーからお申込みが数秒で完了できます

※レッスンの内容は、30,000人の創造力・クリエイティビティに優れた方々の行動と思考を分析・実験検証したデータに基づいて生成しています。


先が観えない」のは想像力を高めるやり方を身に付けていないだけです。”需要がなくなる” と ”売上金額がなくなり” 、”現金が入らなくなる”。こうなる前に、“世界基準の創造力”を身に付ける。

スマートクリエイティブマネジメント® は当社の登録商標です

スマートクリエイティブマネジメント®を広めるそもそもの背景

需要が減少する原因は、自社の商品を必要とする人が減っていること。景気が悪くても必要とされる商品はある。新たな需要を創造すればよい。そのやり方とつづけ方を身に付けるだけ。

新たな需要創造ができる。お客様が今必要とする仕事を創り新たな需要を開拓、より多くのキャッシュに交換できるスキルを体系的に身に付ける。東京芸術大学やMITをはじめ各国のアートスクールの教授法、アーティストとビジネスリーダー約30,000人の自律自発型思考を調査検証、54,000人以上の大手企業から中堅中小企業の経営者と各部門のビジネスリーダーへのインストラクション、マネジメントのコンサルティングを通じて、想像力・クリエイティビティの高め方の実験検証を続け、誰でもいつからでも創造性を高めることができる実験再現性に裏打ちされた世界基準の創造力 スマートクリエイティブマネジメント®。

クリエイティブは解くべき未知の問題を人と人との正しい関わりの中で具体的に解決する手段

お問い合わせはこちらのフォームからお願いいたします

導入企業は大手から中小まで750社以上、延べ人数54,000人以上

以下のaとbを必要とされる場合は、弊社が他社をご紹介いたします。
a. 成功した他社を追従する新規事業参入
b. フレームを埋める目的の新規事業開発

創造力は誰でも再現できる技術

需要創造の技術 スマートクリエイティブマネジメント®
創造力のセルフマネジメント® は弊社の登録商標