リーダーロボットと共働し需要を創る

リーダーは自分が習熟した領域と常識の外に一歩踏み出す人

をミッションに「需要創造型リーダー自律型人材(メンバー)に必要な思考と行動」「 ロボットのマネジメント手法」の研究開発と実地訓練に取り組んでおり、約820社、従業員数30,000人の組織から年商30億円までの中堅企業、上場準備直前のスタートアップ企業への開発提供実績を有しています。また“需要創造の芸術と科学”をテーマに、人間と組織の行動に着目したビジネスの創造力、人間がマネジメントしやすいロボットのユーザーインターフェースの実験検証をするスマートクリエイティブマネジメント総合研究所ABAオペレーションズ研究センターを構えている。スマートクリエイティブマネジメント®︎は弊社の登録商標です。

スマートクリエイティブマネジメント総合研究所 理事長
ABAオペレーションズ研究センター センター長
リクエスト株式会社 代表取締役

甲畑智康

導入企業:約820

事業内容:
1. 需要創造型リーダーの開発®︎
2. 自律型材(メンバー)の育成
3. ロボットのマネジメント

スマートクリエイティブマネジメント総合研究所

smart creative management®

リーダーの需要創造性を効果的に上げる

オペレーションで優秀な人、ハイパフォーマーがリーダーになる。しかし、リーダーの役割はオペレーションエクセレントではない。新たな需要・取引・職種を創造することがリーダーの役割。そのために現状の行動と思考の習慣の外へ踏みだし、頭で理解から身体感覚で実感、さらに踏み込む技術を身に付ける。特定領域のハイパフォーマーは、どうしてもオペレーションエクセレントに戻り、部下やメンバーの自律性と創造性を引き上げることができなくなる。1人では成し遂げられない目的を、人を戦力化し具現化するのが本来のリーダー。需要創造型リーダーの開発®

ABAオペレーションズ研究センター

ABA Operations Research™

部下やメンバーの自律性と創造性を効率的に上げる

リーダーが部下やメンバーを育てる目的は、リーダーだけでは成し遂げられないゴールを実現するため。育成は”手段”です。科学的に実験検証された育成の手段がわからずムダな時間をかけるのはとても非効率。また、人間にしかできない業務を特定できておらず、機械化・自動化が進まないのも非効率。この人材に関わる非効率を徹底的に削減するため、究極のゴールに近づける研究開発「imagine ultimate™」プロジェクトとして「即時習慣形成法™」「稼ぐ組織のデジタル化」「ABA(応用行動分析学)Data Scientist」の協力のもと「Manage ABA Robot」の技術を活用、極限・究極にまで近づける挑戦を続けています。

・稼ぐ組織のデジタル化『ABA Data Scientist™ Manage ABA Robot™

無償提供プロダクト

スマートクリエイティブマネジメント総合研究所とABAオペレーションズ研究センターを知っていただくため、そして各社で行われている非効率を具体的に無くしていただくため、クライアント先で活用されているツールを無償公開個人情報を入力せずにすぐにpdfのダウンロードができます。ご活用ください。

クライアント共働開発プロダクト

企業・組織の個別具体的かつ複雑な問題解決の具体的なやり方と続け方を共働型で開発しております。パッケージは効率は良いが効果はそれほど期待できない。

使う人の究極を想像する

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